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オイカワ釣り相模川実釣編 【大谷賢史さんからの寄稿】

オイカワ釣り相模川 釣り場

どうも。貧乏暇なし日本代表、もぐりやぼーいこと大谷賢史です。

前回前々回とオイカワやウグイ釣りについて解説してきましたが、今回やっとこさ実釣編です。

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貴様と俺とは同期の桜~♪レンジェンド再集結!!

先日、仕事の合間に下赤塚の実家に寄ると、

「来週の土曜日に、久しぶりにS間とK林と釣りに行くことになった」

と、父のレジェンド・ノボルから一言。

私:「へー。ソーナンダー。ヨカッタネー。キヲツケテー。」

ノボル:「どこ釣れる?しかもここを10時ごろでるから近場で。調べといてよ。ついでに仕掛けも準備しといてよ。」

私:「はあ!?釣りってヤマベでしょ?もう何年もやってないから分かんないよ。てかヤマベ激減してんじゃん。この辺のヤマベ絶滅!むりむり!いくなら海いこう。ボート。それなら確実。俺、操縦するし。」

ノボル「何年ぶりかな、3人で会うのは。50年来の旧友だからな。まあ、釣れなくてもいいんだよ。また三人で川で釣り糸たらせたら。とりあえず、ネットか何かで調べといてよ。」

3人で会うのは。50年来の旧友だからな・・・

ってオイオイ(泣)

そんな話を聞かされたら、ちゃんと調べないわけにはいかないじゃねーか!!
勝手に脳内で「青い山脈」歌ってんじゃんねーよぉ。ズッチーなあ。

かくしてV9巨人軍を象徴とする「長嶋」「王」「張本」が再び集結することとなり、私は本職を忘れて「強制オイカワ釣りモード」に突入せざるを得なくなったのでした。

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神の思し召し

・ネットたってどこまで本当かわからない。
・本当だとしても今のご時世は詳しいポイントまでは書いていない
・去年まで良かったって今年はどうかわからないのが釣り
・土曜日の10時に板橋区を出て釣りになる範囲の河川
・爆釣とまではいかなくても、ボウズは絶対に厳禁
・3人が釣れるキャパシティがある中、大型河川
・関東ヤマベ師は10匹釣るより、大きな1匹派
・なんだかんだで汚い川は嫌い
・何てたって自分は釣りに行かないのに調べて準備しなければいけないという低いモチベーション
・ああ、だんだんどうでもよくなって来ちゃった
・とりあえず月9見てから考えよう
・パトラッシュ、なんだかボクもう眠いよ

と、悩んだ夜の翌朝。

おおっ!ええっ?
明日は相模原市でアポイントだって。マジか。相模川まで車で5分!?

嗚呼、神よ!

釣りの神様が微笑んで下さり、急にモチベーションが上がったというわけです。

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相模川モンスターオイカワだと!?

出典:http://sagamigawa-gyoren.jp/service.html

相模川・・・神奈川県を代表する河川。

相模川水系を形成する本流であり、いくつもの支流がある大河。源流は忍野八海の湧水から形成され、相模湾に流入する。途中には相模湖、津久井湖を要し、以下を相模川と呼称し、以上を桂川(相模川)と表記される。また特に河口域は馬入川とも呼ばれる。イワナ、ヤマメ、ウグイ、オイカワ、カマツカ、シマドジョウ、ウナギ、コイ、フナなど淡水に生息する魚の殆どが住む。

以前は津久井湖下によく行ったものだが、もう10年以上前の話。

目を閉じれば川相が浮かんでくるが、川なんてすぐ変わってしまうので、頼りにはならない。

「相模川 ヤマベ」「相模川 オイカワ」で検索してみると・・・

「モンスター雄ヤマベ」が釣れてるって!?!?!?

「キタコレ!」

じゃあ、明日は「モンスター雄ヤマベ」だな。
ウシシシシシw

と、勇んで玄関を開けると・・・

ザーーーーーー

えっ!? 土砂降り!?

釣り情報にばかりに気を取られていて、肝心な天気予報を考えていなかったという罠です。。。

アウトドアは天候によっては危険をはらむこともあります。魚が釣れる釣れない以前に、安全第一であり、天気予報の確認は必須です。どうやら、肝心な安全面を怠っておりました。。

これが渓流や地磯、小型ボートでの釣りであったりしたら大変なことになっていたかもしれません。

さあ、どうするか?

もしかしたら明日は濁流かもしれません。

今日のうちにエサを購入し、仕掛けを作っておいた方が1投目が格段に早まりますが、活エサを使うのに、エサとはいえ無駄な殺生はいけませんので、今日はタックルだけ準備して、エサなどの買い出しは明日の状況を見て現地調達することに。

大雨の翌日の相模川は!?

まずは本職。

相模原市のお客様宅にお邪魔するも、

「キャンセル」>_<

いつもなら少し落ち込んでしまうところですが、今日は次に大口のお客様とのアポイントがありますので、モチベーションはそのままどころか急上昇!!!

そう次アポは、

相模川のオイカワ様、ウグイ様 御一行様

もう、テンション上がらないワケがない!!!

朝方は雨がしとしと降っていましたが、今は霧雨程度。

行くっきゃない!!!

まずはエサの現地調達!!!!

<近隣の釣具店>

上州屋 相模原店
釣具のポイント 相模原店

が、相模川から車で10~20分程の距離にあり、どちらも向こう三軒くらいの近所にあります。

特にどちらが好きということはありませんが、学生時代に上州屋でアルバイトさせてもらっていましたし、少しだけ近いので上州屋に。

「なんでも揃っている」のが上州屋の良さですね。

売れ筋や流行に特化して、利益を上げていくというのが資本主義ですが、上州屋はマイナー釣りや、子供のための釣り用品なんかも置いてあるから好きです。

おもえば、1本700円ののべ竿と、1袋100円の赤虫を買って、「赤塚ため池公園の池」に釣りに行かせてもらったから、今があるのです。

上州屋、ありがたいです。

が、

びーーーん!

「川釣り用マキエ」が一種類もなーーーい>_<

上州屋相模原店!

私がアルバイトさせて頂いていた「上州屋 浦和店」の片隅にはちゃんとあったのにー。
(ちなみに、後日「上州屋 浦和店」に行きましたが、ちゃんと「ハエ競技用まきえ」置いてありました!)

所変われば・・・っていうヤツですね。

仕方ないので「ポイント 相模原店」に行ってみます。

ポイントに来たのはこれが初めてです。

第一印象は「うわー。きれー。」

メーカーごと、釣りものごとに整然と商品が並んでいるのです。
「めばる」「おにかさご」「イサキ」「アジ」などPOPが貼ってあるので、
初心者もわかりやすい店内です。

しかーし!

川釣り用はおろか、ヘラ用もコイ用も殆ど練りえさがありませーーーん!!!

ぎゃーーー、これなら上州屋でコイ用でも買っておけばよかったー。

でも、国道16号線を戻って、Uターンしてまた上州屋行くの面倒くさーーい。

それに相模川が早くきなよってよんでいるよーー。

てか早く釣りしたいーー!

ということで、

っ!?

そうです。磯釣りで使うマキエサを買ったのです。

見た目では「ほぼ同じ」ですが、実は全くの別物です。

それでも早く釣りがしたい一心で、粘度と比重が高そうなグレ用マキエサを選び、購入したのでした。

どうやら、川の近くの釣具店でしたので、淡水に力をいれているのかと思いきや、
「海釣り」に力を入れている店舗でした。

特に釣り具のポイント相模原店は海水専科で、淡水系商品はほとんど売っていませんので、馴染の釣具店で準備するか、
ネットでポチっとしておくのがベターだと思います。

詳しくは、オイカワ・ウグイ釣りのタックル・仕掛け編を参考にしてみてください!

相模川は笹濁り!!

少々、エサに不安はあるものの、一路相模川に向かいます。

ただ、どこから川に降りられるかは全くわかりません。

ポイント探しで1日終わってしまうこともよくあります。

グーグルマップと‘におい’だけを頼りに、川に降りられる道を探します。

つーーーーーーーー

あれ?もう川に降りられちゃった。

こういう時の釣り人の嗅覚ってスゴイ!!!

一発で川まで来れちゃいました。

新宿駅ではいつも迷子になるのにw

まずは寄せエサ作り。

川釣り専用の寄せ餌ですともう少し水分を持たせますが、今日はグレ用マキエですので、クロダイの「紀州釣り」「ダンゴ釣り」「カカリ釣り」イメージでパサパサ目に仕上げ、20~30回ほどしっかりと握り、ダンゴにしました。

これを2つほど投げておき、仕掛け作りに取り掛かります。

0. 4号の道糸、0. 3号のハリス、極小のがん玉を使う繊細な仕掛けを現地で作るのは結構大変です。

特に今日は薄暗く霧雨が降っているし、風が吹いているし、準備はやっぱり自宅でに限ります。

でもまあ、焦っても仕方ないので、ゆっくり落ち着いて仕掛けを作ります。

ウキとオモリの浮力調整も済ませ、仕掛けはこれでOK!

続いてはエサです。

※これから先は「サシ」の画像が登場します。苦手な方もいるかもしれませんので閲覧注意です。

サシとサシ入れです。

こんな風におがくずとともに袋に密閉されています。

緑色のが「サシ入れ」です。これがないとかなり手返しが落ちるので用意しておきましょう。

このままサシ入れにいれるのではなく、必ずおがくずを飛ばして下さい。

網目の細かいタモアミがあると一発ですが、無い方は一定量を手に取って、息をふーーーっと吹きかけておがくずを飛ばします。

吐息程度でサシは吹き飛びませんが、画像のようにサシは逃げようとはしますので、手早くやるのが良いでしょう。

サシ1袋につき3~4回ほどこの作業を繰り返すとこうなります。

やっぱり脱走しようとするヤツがいますので、ここまでを手早くできるといいですね。

ちなみに蓋を締めてしまえば脱走しませんが、横向きに置いたりしてしまうと、

サシコちゃんは「こんにちは」しますので、要注意ですよ。

特にポイント移動時に車の中でやらかすとこりゃあ、まあ大参事です。

うちだったら絶対に、

「車での釣り禁止」命令

「モンゴリアンチョップ」

が、飛んできます。。。

実際に飛んでくるんですからね!!

というわけで準備万端!

記念すべき第一投げを。

シュワッチ!!!

いわゆる「瀬頭」「瀬上」のポイントから。

このすぐ下流は水深が浅く、石がゴロゴロしている「瀬」。
逆に上流は少し水深が深く、やや流れがゆったりしている「瀞(とろ)」。

ピコン
ピコン

ん?

アタリか?
石にぶつかっているだけか?

そんなことを繰り返すこと3,4回。

ウグイHIT!

今日もお一人様釣行なので、微妙な写真。

大泉洋さんに

「死んでんじゃねーのか!?」

と、、言われそうな画になってしまいました。

実際はグイングイン下に突っ込むので、ハエ竿で釣るウグイ釣りは超楽しいです!!!

その後1時間、このポイントでは10数匹があがりましたが、殆どがウグイで、オイカワは1匹だけでした。

今日の目的はレジェンドの友情を守る大事な調査釣行

画像の電線にある黒い点々は、全てツバメ。

ものすごい数が川の上をグイングイン飛び回って、餌を食んでいます。

きっと水中も魚が飛び回っているゾ!!!

と、思ってはいたのですが、

入れ食いとも釣れないとも言えない、微妙な釣れ具合。

それでも見渡す限りはこの辺が一番よさそうなポイント。

本当はこのまま同じポイントで釣りたかったのですが、今日はレジェンドの友情を守る為の調査釣行。

飽きてきたこともあり、少しだけ下って、瀬で釣ってみることに。

もしかしたら瀬に、モンスター雄ヤマベが着いているんじゃね!?という淡い期待を込めて。

さあ、シュワッチ!!!

・・・。
・・・。
・・・。
・・・。
・・・。

釣れん。

アタリもねえ。

画像のもう少し下流のテトラの脇に移動。

ここでは3匹ほど追加しますが、雨で濡れた丸テトラは滑る滑る!!

単独釣行ですしで安全第一。

あぶないポイントは諦めて、今度は上流の瀞場に移動です。

静かそうに見えますが、結構流れは早いです。

いかにもオイカワが着きそうなポイント。

ですが、ここでは1匹もでず2時間経過。

もう出なくてはいけない時間でしたが、「これは調査目的だから」と自分に言い訳して、橋の下付近で泣きの10分延長!

が、

雨の影響でニゴリが増したからか?鵜がやってきて魚が怯えてしまったからか?

アユの遡上が多く、オイカワ、ウグイは蹴散らされてしまったからか?

後半の30~40分はノーフィッシュで終了。

心情的には、最後に1匹釣って終わりたいよね。だったのですが、釣れませんでした。

結果こちら。オイカワはメスの1匹のみでした。

画像の魚は全て最初のポイントで釣った魚です。

ウグイの一番大きいのが20数センチくらいでしょうか?

結局のところ、最初の「瀬頭」のポイントで粘ったほうが釣果が伸びたと思いますが、仕方ないよね。

ボク、同じところに居たら飽きちゃう性格だからw

実生活でもすぐに飽きる性格だから、貧乏暇なしなのだが、全く懲りないものだ。

▶川で謎のおじさんと話してみたら・・・を次のページでチェック

川で謎のおじさんと話してみたら・・・

途中で、

おじさん「おにーちゃん、釣れたかい?何、釣っているの?」

と、声を掛けてくるおじさんがあり、

私「ハヤとヤマベがボチボチです。」

と答えると、

おじさん「ビクの中入っているの?見せてよ?」

といいます。

特に意識もせず、

私「そんなに大した釣果じゃないですよ~。」

照れながら答える。

おじさん「ああ、いいハヤじゃないの!」

と、続けて・・・

おじさん「アユは釣ってないね!毛ばりでやってないよね?おれ、監視員だから。」

っん!?

覆面捜査官。

なんだ、漁協の抜き打ちチェックだったの!?

そうです。
おじさんは相模川漁協の監視員さんだったのです。

アユの解禁は6月1日。

その前に密漁する人がいるのでしょう。

密漁者は開き直る輩もいますし、反社会勢力が加担しているなんてニュースも耳にしたことがあります。

自然と釣り人を公平に守る仕事。
考えてみると、とても大変な仕事です。
ありがとうございます。

また、今回初めてのポイントだったので遊漁券売り場がわからず、かつ一刻も早く釣りがしたかった気持ちもあり、
遊漁券を買わずに川に降りてしまったので、このおじさん・・・もとい監視員さんより遊漁券を現場購入しました。

相模川漁協では遊漁券の「現場売り」があるので、違法行為にはなりませんが、

監視員さんからは、「オレから買うと高いし、ちゃんと釣りする前に買っておけよ~。」

と、いわれてしまいました。

実際、前売り800円のところ、現場売りは1400円と高額に。

監視員の話では近くのセンブンイレブンやファミリーマートでも扱っているそうですので、ご覧の皆さんはぜひ事前購入してください!

今年のアユの遡上は今世紀最大の5000万匹!(おじさん調べ)

178cm、95kg。サングラス姿の私。

一見怖そうな若者に見えたのでしょうか?

当初はあまりお話しして下さらない監視員さんでしたが、

サングラスを外し、遊漁券代をお支払いすると、そこは同じく釣りを愛する者同士

竹馬の友さ!

急に仲良くなりましたw

おじさん:「おにいちゃん、アユやんなよ!アユ!今年すんごいよ!5000万匹だよ!5000万匹!オラぁ、生まれてからこんなんいイイ相模川はじめてだでお。」

私:「そんなにすごいんですか!来月からが楽しみですね!!でも友釣りでやったことないんですよね。」

おじさん「友釣りじゃねーよ!ドブだよドブ!」

私:「ドブ釣り。毛ばり釣りですか?解禁当初からOKなんですか?」

おじさん:「OKも何もアユはドブ釣りだよ!ここだけの話、ポイントは2か所。上流の橋の下(しも)と、対岸の護岸されて白くなっているところだ!あそこでやれば間違いないからな!絶対来いよ!アユ100匹釣ってみん。うんまいぞー。楽しいぞー。」

私:「おおー。やったことないですけど、やってみたくなっちゃいました!!!本流竿なら持っているんですけど、それで大丈夫ですかね?」

おじさん:「大丈夫。大丈夫。なんならその竿(ハエ竿)でも大丈夫だよ。知ってるだろ?早川なんかでよくやっているウキ付けて毛ばり流す釣り方」

私:「はい。知ってます。ウチ(埼玉)の方でも結構やっている人います。釣れますか!?」

おじさん:「釣れる!釣れる!来月仲間連れ来いよな!今年はアユが多すぎるから、釣って欲しいんだよ!」

私:「うわー。そんなに今年の相模川ってイイんですか!」

おじさん:「イイよ!イイなんてもんじゃない!5000万匹だよ!」

いやあ、漁協さんの生の声って本当にタメになりますし、ワクワクさせられますね!

ORETSURI魂全開のおじさんですw

モンスター雄ヤマベはどこに!?

私:「そういえば、雄ヤマベってどこで釣れるんですか?」

おじさん:「あ?ブログ見たのか?」

私:「ええ、それかどうかはわかりませんが、いろいろ見ました。」

おじさん:「ああ、そうかあ、オラぁ、よう知らんわ。聞いたことない。」

私「えええええええ!?モンスター雄ヤマベいないの!?つ、釣られたーーー!!!!」

というオチ付きでしたwww

帰りがけ、車の中で埼玉県の放送局「NACK5」を聞いていましたら、

松岡茉優ちゃんがラジオコマーシャルでフィッシング詐欺について

「釣り損ねた魚を大き目に言うアレです。」

って言ってました

ぬおーーーー。

まさにワシ引っかかってんじゃねーかー(*´Д`)

ネットでのフィッシング詐欺(偽サイトなどでだましてパスワードなどを盗む手口)も、釣りでのフィッシング詐欺(釣り損ねた魚を大き目に言うアレ)も、

STOP!フィッシング詐欺!!!

※「オイカワ釣り」「ウグイ釣り」は今後も定期的にお送りいたします。雄ヤマベ、イワシヤマベをバンバン釣ってきますのでこうご期待下さい!

大谷賢史

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