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神奈川の都市河川に潜むというモンスターを釣りに行ってみた・・・

こ、この重量感は!?

どうも平田です。釣りに行く朝にコンビニで食べるカレーまんが大好きです。

さて、昨今の都市河川には外来魚を含めてモンスター級の魚が潜んでいると聞き、鋭意大物仕掛けを用意して夜陰にまぎれて向かった次第です。

用意したタックルについての記事はこちら。

仕掛け

無論、相手は大物です。最低でも巨大鯉。またアリゲーターガー、ワニガメ、カミツキガメ、レッドテールキャットと強力な牙や強靭な筋肉をもった相手を想定して仕掛けを作ってみました。

スナップの耐力が20キロ程度なのでそこだけ不安が残る仕掛けですが、『必殺!ワイヤー胴付き仕掛け』とでも名付けておきます。オモリは25号付近。フックはジギング用の太軸のものを使います。

必殺!ワイヤー胴付き仕掛け

必殺!ワイヤー胴付き仕掛け。どんとこい。

ワイヤーは、鯰リーダーというもんが安価だったので去年の夏に買っておいたものを流用しています。これはウツボ釣りにも使えて便利。

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ABOUTこの記事をかいた人

ORETSURI編集長。釣り歴30年ぐらい。いつの間にか釣りメディアをはじめていたもので人生不思議だなーと思っている今日この頃。口癖は、「釣りはいいよねー」