誰かに釣りの話をしたくありませんか?釣りメディアORETSURIがフィールドレポーター大募集!

TOPシーバス

どうもこんにちは。ORETSURI編集長の平田です。

いつもORETSURIをご覧いただきありがとうございます。

2016年10月から始動した釣り人やアウトドア好きな方向けのメディアORETSURIは、月間160,000ユーザー(※2018年8月現在)に訪問いただいています。

そんなORETSURIですが、

釣りに関するSTORYを寄稿いただける方を募集しています!

ORETSURIフィールドレポーターについて

海・川・池、ルアーでも餌でも、マイナー魚種でもなんでもOKです。男女問わず歓迎です。

寄稿いただいたレポートはORETSURI編集部で編集の上『フィールドレポーター』寄稿記事として公開していきます!

  • 釣行記
  • 釣り関連ノウハウ
  • 釣具に関する話
  • 釣具のハンドメイドについて
  • オリジナル釣魚料理

などなど、あなたのSTORYが誰かの役にたつかもしれません。

  • ライター経験は不問です。釣りのルールやマナーを守っていただければ釣り初心者から遊漁船の船長までウェルカムです
  • 釣りが上手でなくても同じような方にあなたの記事が届くかもしれません
  • 釣りの玄人はぜひそのノウハウをシェアしてみませんか?
  • ニックネームでの寄稿も可能です。
  • 記事内でブログやSNSアカウントや釣り動画(Youtube等)、個人アイテムの販売サイトをご紹介いただくことも歓迎です
  • 掲載にあたって報酬のやりとりは発生しません
  • 副業禁止の方も、お気軽にどうぞ

応募方法:以下からお気軽にエントリーをお願いします!

3営業日を目安に編集部よりお返事をします。

フィールドレポーターからの寄稿例はこちらから!

フィールドレポーターはこちらのページで紹介しています!

質問と回答

Q1.「ORETSURIは東京・神奈川の釣りが多いのですがその他の地域でもよいのでしょうか?」

→ウェルカムです!

Q2.「ブラックバス・川釣り・渓流の釣りでも大丈夫でしょうか?」

→ウェルカムです!!!

Q3.「文章をいつも書いてないので苦手です(が、発信したい)」

→ウェルカムです!!!誰かに読まれて反応が得られるというのはとても楽しいものです。文章力は書き続けることでしか向上しません。みんな最初は初めてです。

Q4.「10年間、自分で釣りブログを書いていてそれを転載できますか?」

→ウェルカムです!!!内容的に、第三者が読んでSTORYを理解できるもの、個人の記録にとどまっていない内容はほぼそのまま転載できるかもしれません。必要に応じて編集をしてより読みやすいものにします。

Q5.「過去の釣行でも寄稿できるのでしょうか?」

→ウェルカムです!!!過去の釣行でも、記憶に強く残っているもの、ストーリー性が高いものは、きっと誰かのハートに伝わるはずです。思い返して文章にすることで、自分の振り返りにもなりますね。

Q6.「釣り人向けの物販サイトを運営しています。寄稿できますか?」

→ウェルカムです!!!釣行内容に自然な形で物販の話題を絡めていただいたり、文章末尾で導線をつくっていただけます。

Q7.「自治体の職員なのですが寄稿できますか?釣り以外に、町の情報等を伝えたいです」

→ウェルカムです!!!地方自治体向けのプログラムも設けていますのでお気軽にご相談ください。

Q8.「釣りに関するウェブマガジン・メディアを運営しているのですが記事を転載できませんか?」

→ウェルカムです!!!ご相談の上、相互メリットがありそうであれば歓迎です。

Q9.「漁師です。釣りというよりも、漁や魚について寄稿したいです!」

→ウェルカムです!!!魚や漁は釣り軸に近しい話題なのでぜひ。

Q10.「釣り船の船長です。集客を含めて釣果メインで寄稿したいです」

→ウェルカムです!!!釣果メインでの寄稿にくわえて、テクニックなど読者のメリットになる内容になれば相互メリットがありそうです。

連絡は必ずお返ししています

※これまでフィールドレポーターに応募したものの連絡がきてないよという方へ。

応募いただいた方には必ずレスポンスをしています。レスポンスがない場合、もしかして、風向きか潮の状況が悪いのか、水温のせいかこちらからのメール連絡等が届いていないかもしれません。よろしければお気軽にメッセージいただければ幸いです。

Facebook: https://www.facebook.com/hiraaata
Twitter: https://twitter.com/tsuyoshi_hirata

ORETSURI編集長 平田 剛士

ライター枠について

なお、釣りやアウトドア関連のノウハウ記事を書きたいという場合は、ライター応募枠へどうぞ。(募集終了)編集部の依頼にそってライティングいただくことをお願いしたいと思います。(執筆料をお支払いします)