あしたの釣りをもっとワクワクさせるメディア「ORETSURI」では、フィールドレポーターを募集中です!

TOPシーバス

いつもORETSURIをご覧いただきありがとうございます。

釣り人やアウトドア好きな方向けのメディアORETSURIは、年間140万ユーザー(2019年)に訪問いただけるサイトになりました。

そんなORETSURIですが、釣りに関するSTORYを寄稿いただける方を募集しています。以下の内容を読んでいただきご興味がありましたら、お気軽にお問い合わせください。

ORETSURIフィールドレポーターについて

釣りのジャンルは問いません。地域・釣り経験の長さ・男女問わず歓迎です。

  • 釣行記
  • 釣りに関するさまざまなノウハウ
  • 釣具に関する話
  • オリジナル釣魚料理

あなたのなかにあるストーリーが誰かのワクワクにつながったり、役にたつかもしれません。

  • ライター経験は不問です
  • 釣りや遊漁のルールやマナーを守っていただければ釣り初心者から遊漁船の船長までウェルカムです
  • 釣りのスキルは問いません。上手でなくても同じような方にあなたの記事が届くかもしれません
  • ニックネームでの寄稿も可能です。
  • 記事内で、ブログ・SNS・Youtube・ご自身の関わっているプロジェクトなどをご紹介いただけます
  • 掲載にあたって報酬のやりとりは発生しませんので、副業ができないご事情の方も、お気軽にどうぞ

応募方法:以下からお気軽にエントリーをお願いします!

3営業日を目安に編集部よりメールでお返事をします。

フィールドレポーターはこちらのページで紹介しています!

よくある質問と回答

Q1.「ORETSURIは東京・神奈川の海釣りが多いのですがその他エリアでもよいのでしょうか?」

→ウェルカムです!

Q2.「淡水のマニアックな釣りでも大丈夫でしょうか?」

→ウェルカムです!

Q3.「文章をいつも書いてないので苦手です(が、発信する側になってみたい)」

→ウェルカムです!誰かに読まれて反応が得られるというのはとても楽しいものです。文章力は書き続けることでしか向上しません。みんな最初は初めてです。

Q4.「10年ぐらい釣りブログを書いているんですが、それを転載できますか?」

→ウェルカムです!内容的に第三者が読んで理解できるもの、個人の記録にとどまっていない内容は、ほぼそのまま転載できるかもしれません。必要に応じて編集をしてより読みやすいものにすることもできます。

Q5.「過去の釣行でも寄稿できるのでしょうか?」

→ウェルカムです!過去の釣行でも、記憶に強く残っているもの、ストーリー性が高いものは、きっと誰かのハートに伝わるはずです。思い返して文章にすることで、自分の振り返りにもなりますね。

Q6.「自治体の職員なのですが寄稿できますか?釣り以外に、町の情報等を伝えたいです」

→ウェルカムです!地方自治体向けのプログラムも設けていますのでお気軽にご相談ください。

Q8.「釣りではないんですが、アウトドアに関するウェブマガジン・メディアを事業として運営しているのですが記事を転載できませんか?」

→ウェルカムです!ご相談の上、相互メリットがありそうであれば歓迎です。

Q9.「釣り船の船長です。集客を含めて釣果メインで寄稿したいです」

→ウェルカムです!釣果だけでなく、テクニックなどのノウハウがあれば、読者のメリットになります。相互メリットがありそうです。

スルーせず連絡は必ずお返ししています

これまでフィールドレポーターに応募したものの連絡がきてないよという方へ。応募いただいた方には必ずレスポンスをしています。

レスポンスがない場合、もしかして、風向きか潮の状況が悪いのか、水温のせいかこちらからのメール連絡等が届いていないかもしれません。よろしければお気軽にメッセージいただければ幸いです。

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ライター枠について

なお、ORETSURIからの依頼にそって、釣りやアウトドア関連のノウハウ記事を書きたいという場合は、ライター応募枠へどうぞ。(募集終了)編集部の依頼にそってライティングいただくことをお願いしたいと思います。(執筆料をお支払いします)ライター枠は現在募集をしていません。