釣りに関してのフィールドレポーター(書き手)を募集中です!

TOPシーバス

ORETSURIは釣り人やアウトドア好きな方向けのメディアです。

2016年にスタートし、おかげさまで年間210万ユーザーに訪問いただけるサイトになりました!

ORETSURIでは寄稿によってサイトを一緒に盛り上げていただける方を募集しています。

以下の内容を読んでいただき、お気軽にお問い合わせください。

ORETSURIフィールドレポーターについて

寄稿する人を「フィールドレポーター」「書き手」と呼びます。

記事の執筆にあたって、釣りのジャンル・地域・釣り経験の深さ・男女など問わず歓迎です。

  • 釣行記
  • 釣りに関するノウハウ
  • 釣具に関するレビュー等
  • 釣魚料理

自分のストーリーが誰かのワクワクにつながるかもしれません。

  • ライター経験は不問です
  • 釣りや遊漁のルールやマナーを守っていただければ、釣り初心者から遊漁船の船長までウェルカムです
  • 釣りのスキルは問いません
  • ニックネームでの寄稿も可能です
  • 記事内で、ブログ・SNS・Youtube・ご自身の関わっているプロジェクトなどをご紹介いただけます
  • 掲載にあたって報酬のやりとりは発生しません。副業ができないご事情の方も、お気軽に

応募方法:以下からお気軽にエントリーをお願いします!

回答内容とORETSURIとの相性をみて、寄稿いただける方には3営業日を目安に編集部よりメールでお返事をします。

フィールドレポーターはこちらのページで紹介しています!

よくある質問と回答

Q1.「ORETSURIは東京・神奈川の海釣りが多いのですがその他エリアでもよいのでしょうか?」

→ウェルカムです!

Q2.「文章をいつも書いてないので苦手です(が、発信する側になってみたい)」

→はい。誰かに読まれて反応が得られるというのはとても楽しいものです。文章力は書き続けることでしか向上しません。みんな最初は初めてです。

Q3.「10年ぐらい釣りブログを書いているんですが、それを転載できますか?」

→個人的な日記ではなく、第三者が読んでメリットがあるものは転載できる可能性があります。必要に応じて編集をしてより読みやすいものにすることもできます。

Q4.「過去の釣行でも寄稿できるのでしょうか?」

→はい。過去の釣行でも、記憶に強く残っているもの、ストーリー性が高いものは、きっと誰かのハートに伝わるはずです。思い返して文章にすることで、自分の振り返りにもなりますね。

Q5.「自治体の職員なのですが寄稿できますか?釣り以外に、町の情報等を伝えたいです」

→はい。地方自治体向けのプログラムも設けていますのでお気軽にご相談ください。

Q6.「釣りではないんですが、アウトドアに関するウェブマガジン・メディアを運営しているのですが記事を転載できませんか?」

→はい。ご相談の上、お互いの読者にメリットがありそうであれば歓迎です。

Q7.「釣り船の船長です。集客を含めて釣果メインで寄稿したいです」

→はい。釣果だけでなく、ノウハウ面の情報があれば、読者のメリットになるので歓迎です

Q8.「寄稿頻度について教えてください」

→頻度は個人の自由です。ただし、メンバーとして継続するためには、継続しての寄稿が必要です。

>>>ORETSURIフィールドレポーターへの応募はこちらから!