DIYで300円で竿受けを作って検見川浜の釣りでためしてみた

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DIY竿受け(完成品)
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~この記事は約 2 分で読めます~

どうも砂田です。いやー最近は忙しくて釣りに行けずストレスフルな状態でした。

そんでもって久々にいってみた検見川浜のヨットハーバー側に行けたけど鰯10匹だけでした。。。

今回はDIYの新作竿受けの実戦デビューだったのですが、作り方をTSURITURA(ツリツラ)というORETSURIの平田さんが管理人をしているFacebookグループに投稿したところ「試したい」という声がありましたのでまとめておきます。

 

目次

コストは300円

なんと、実際にかかった費用は300円でした。

竿受けは買うと安くても1000円くらいなので、買っても良かったのですが、折角だから作ってみようと。

Webで検索すると色々出てきます。自分でも出来そうだなっーっと。

ポイントは、先の受け口と、後ろの受け口の段差をどう付けるかで悩みました。

 

買ったのは以下の3点

 

丸掛けフック

フック

携帯クリップ

携帯クリップ

あと荷締めベルトです。

 

竿受け製作

この3点を家にあった木切れにくっつけます。

竿受け作成中

携帯ホルダーは家にあったボルトでビス止め

竿受け作成中2

丸掛けフックは結線バンドで固定して、丸掛けフックを極力下にセットしてフックの頭をエポキシ樹脂接着剤で固定しました。これで段差がつけられるはず。

固定用バンドを本体と繋げるのも結束バンドを使用しました。

竿受け作成中3

固定用のバンドは適当に切って端をライターで炙ってホツレを止めます。

竿受け作成中4

 

検見川浜にチェック

実際に浜に行って付けてみたら、ずれて竿が落ちそうでした。そこでベルトを追加したら、安定しました。

DIY竿受け

つかってみたらいい感じでした。

DIY竿受け(完成品)

今後活躍してくれそうです。

砂田

 

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