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【さまよい夫婦釣行記3】千葉の大貫港でシロギスパニックでさまよう

大貫港朝日
釣り場の状況は刻々と変化しています。堤防など記事掲載以後に釣り禁止になっているとこもあるので現地で確認してからルールを守って釣りをしましょう。

皆様どうも。ミズチです。さて、早いもので釣行記を投稿させていただくのも、はや3回目です。今回は千葉は内房の大貫港でのシロギス釣りをお送りします。

次の釣行先を考えてみた

さて、前回も惨敗を喫したので、次の釣行先については深く考えなければなりません。

以下の3点から、釣行先の検討をはじめました。

 

・妻のテンションをこれ以上落とすわけにはいかない。

→ サーフのようなハードモードは不可。広めの堤防が望ましい。(我々にとっては)

・妻のテンションをこれ以上落とすわけにはいかない。

→ イワシでも何でもいい。確実な釣果を望む(ゴンズイ・フグは勘弁!)

・妻のテンションをこれ以上落とすわけにはいかない。

 → 停めた車から近距離。横づけがベスト、で釣れるところ。

 

・・・あれ?

 

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内房の「大貫港」と南房の「船形港」で悩んだ

以上の点から、内房の「大貫港」と南房の「船形港」が候補としてあがりました。

ただ、そのあとよくよく調べてみると、大貫港は一体に水深が浅くサビキには向かないということが書かれているサイトを見つけたため、少し遠いっですが船形港に腹を決め、友人を回収して、午前3時アクアラインに突入!


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